2007年12月30日

VIERAが到着 VIERAが到着

元々映画(DVD)を良く見るので大きいTV or スクリーンが欲しかった!
それに折角PS3があるのに、ブルーレイもゲームもフルHDじゃなくて「もったいない!(矢沢永吉風)
でも、今のTV(重いブラウン管)がまだまだ元気だし・・・もう少し待つか。と思っていました。

が、今年の妻からのクリスマスプレゼントがPS3のソフト「タイムクライシス4+ガンコン3(私より妻本人がやりたかったと言う噂?)+将来の為にとHDMIケーブルでしたので、とうとう大型TVの購入に踏み切ってしまいました。

タイムクライシス4

タイムクライシス4

そんな訳で、パナソニック VIERA(ビエラ)フルHDプラズマ50型(TH-50PZ700SKが到着。
2007年春モデルなので型落ちですが、薄型TVも安くなったものです。この前まで「1インチ1万円」と言っていましたが、今ではその半額。
アナログ放送の終わる2011年まで買い換えが進まないかと思っていましたが、電気屋でも検討しているお客が多かったですし、来年は北京オリンピックも。この調子だと一気に普及するかも?

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2007年12月29日

2007年4Q 運用状況2007年4Q 運用状況

2007年4Qの投資収益率は-3.1%(今期末評価額÷(前期末評価額+今期投資額)で算出、手数料・源泉税込み)、年間では-1.5%となりました。

投資信託の購入を始めてからの全期間では+1.2%(年率換算で+0.6%)と、今のところ定期預金並みの成績ですが、今後に期待しています。


2007年12月末の配分
日本株35%、外国株57%(うちエマージング13%)、外国債券8%、外国REIT 0.2%

銘柄コスト投資収益率(累計)投資収益率(4Q)
TOPIX連動型上場投信(1306)信0.1155%-6.9%-8.2%
RN小型コア上場投信(1312)信0.525%-6.5%
インデックスファンドTSP販0%、信0.53%-5.3% 
個別株1 +11.7%+4.8%
個別株2 -26.2%-2.6%
個別株3 +7.4%+2.2%
SPY0.0945%-10.5%-4.8%
EFA0.35%-10.1%-4.7%
EEM0.75%+17.6%+1.2%
朝日Nvestグーバルバリュー株オープン(Avest-E)販0%、信1.89%+14.7%-3.9%
PRU海外株式マーケットパフォーマー販0%、信0.84525%-0.9%-1.7%
DIAM中国関連株式オープン(チャイニーズ・エンジェル)販0%、信1.68%+219%-19.4%
HSBCブラジルオープン販3.15%、信1.995%+58.9%-0.8%
中央三井外国債券インデックス販1.05%、信0.735%+12.0%+3.6%
DIAMワールド・リート・インカム販0%、信1.58%-4.5% 

今年は秋にラッセル野村小型コアETFが上場しました。これまでTOPIX ETFに加えて、個別で小型株を持っていたのですが、この期にETFに乗り換えました。

投信メインでやっていると、個別株の株価変動幅の大きさが精神的によろしくなかったです。元々、投信に比べて個別株ってどうなの?と言う興味本位から、財務諸表の読み方の勉強と実践の為という感じで小額購入してみた個別株ですので、ここらでもうイイかな。一つ残っている「個別株3」も折を見てETFに乗り換えます。

「TOPIX上場投信(1306)」は、これまでタイミングを見て購入していましたが、今年のように何度も大きく下げる事があると、購入資金の方が続きません。どのみち底がどこか判らない以上、長期的にはタイミングよりも、愚直に元本を積み上げていく事が大事だと改めて感じた1年でした。今期から「インデックスファンドTSP」を毎月自動で定額積み立て、機械的に1306へ乗り換える方針に変更。

同様に、エマージング株は「FWF エマージング ・マーケット・ファンド」を自動積立する手続きを行い、海外REITも「DIAMワールド・リート・インカム」の自動積立を始めました。来年1月からはSTAMシリーズで、コストの安いREITファンドが購入できるのでそちらを積立てる事にしますが、今のところ自動積立には対応していません。
まぁ、外国株として積立てしている「PRU海外株式マーケットパフォーマー」も、来年からはSTAMに変更しようと思っていますので、合わせて手動で毎月定額購入するようにしたいと思っています。

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2007年12月22日

FWF エマージング ・マーケット・ファンドFWF エマージング ・マーケット・ファンド

本日、フィデリティ証券の口座開設手続き完了のお知らせを受け取りました。

お目当ては、最近注目の「FWF エマージング ・マーケット・ファンド」の自動積み立てです。

販売手数料なし・管理報酬1.50%・信託財産留保額なし
過去1年騰落率 68.05% (参考指数:MSCIエマージングマーケットインデックス 65.16%)
前期分配金 0円

下げ相場にもくじけない様、投資信託の自動積み立て(一定額溜まったところでETFへリレー)へ移行しているところですが、エマージング株については良いファンドが見つからず困っていたところ、「ファンドの海」さん記事で「FWF エマージング ・マーケット・ファンド」が詳細に検討されており、目を付けていました。
外国籍の為、これまで「DFC FUNDGUIDE」などの検索では引っかかってこなかったのですが、「iShares MSCI EMERGING」へリレーするには、コスト面、投資対象など最適じゃないでしょうか。

後は、イートレード証券でSTAMシリーズを積み立て可にしてくれれば、"完全"自動積み立てになるんだけどなぁ・・・・

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2007年12月17日

今週発表予定の経済指標(12/17~12/21)今週発表予定の経済指標(12/17~12/21)

17日(月)
10月景気動向調査・改訂値
(米) 第3四半期経常収支
(米) 12月ニューヨーク連銀製造業景気指数
(米) 10月対米証券投資

18日(火)
(英) 11月消費者物価指数
(ユーロ圏) 10月貿易収支
(米) 11月住宅着工件数
(米) 11月建設許可件数

19日(水)
日銀金融政策決定会合(~20日)
10月全産業活動指数
(英) BOE議事録
(ユーロ圏) 10月建設支出

20日(木)
日銀金融政策決定会合(19日~発表)
12/15までの対外及び対内証券売買契約等の状況
11月通関ベース貿易収支
12月金融経済月報・基本的見解
(香港) 11月消費者物価指数
(英) 第3四半期GDP・確報値
(英) 11月マネーサプライM4・速報
(英) 第3四半期経常収支
(米) 12/16までの週の新規失業保険申請件数
(米) 第3四半期GDP・確報値
(米) 第3四半期個人消費・確報値
(米) 11月景気先行指数
(米) 12月フィラデルフィア連銀景況指数

21日(金)
(ユーロ圏) 10月経常収支
(英) 11月小売売上高指数
(米) 11月個人所得
(米) 11月個人支出
(米) 11月PCEデフレータ
(米) 12月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値

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2007年12月16日

妻に読ませたい 「これなら買える!投資信託」妻に読ませたい 「これなら買える!投資信託」

頂き物なのですが、マネーカレッジ代表の木田知廣氏の著書「これなら買える!投資信託」を読みました。

楽天市場へ これなら買える!投資信託


「投資」をギャンブルの様に感じている人や、「投資信託」と言うとそんな手数料のバカ高いものを・・・と、ネガティブなイメージが先行している方が、一般にはまだまだ多いと思います。
でも、お金は増やしたい!どうすりゃいいの?という初心者がまず手に取る本としてお薦めです。

投資信託のコスト、国際分散投資、生活防衛資金、アセットアロケーション、リバランス、複利の効果、などのキーワードを取り上げ、王道と思われる投資スタイルを読みやすい物語形式で解説されています。

私が投資に興味を持ち、最初に手に取った本はチャールズ・エリスの「敗者のゲーム」で、今でも私の愛読書なのですが、妻にとっては「眠れない時に読むとすぐ寝れる本」なんですよね。。。
そんな彼女も、この「これなら買える!投資信託」の様なスタイルの本でしたら、取っ付き易いかな?時間の取れる冬休みには是非薦めてみたいと思います。

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2007年12月12日

72の法則72の法則

前週末より日経新聞朝刊1面にて、「日本人とおカネ」と題した連載が始まっています。
なかなか面白い読み物なのですが、googleで検索すると結構いろんな方がこの記事についてコメントしています。ですが、今回はこの本文の話は置いておいて・・・毎回おまけ(?)として書かれている「運用のキーワード」について。

第1回 投信にかかるコストとは?
第2回 「ドルコスト平均法」の利点

と、運用の基本となる事項を判り易く説明しているのですが、なかなか新聞紙面でこのような特集記事は無かったのではないでしょうか。
そして、昨日の第3回は 将来の豊かさ測る「72の法則」 でした。

「72の法則」。元本を二倍にするために必要な年数や金利の目安を簡単に計算できる方法だ。二倍になるのにおおむね「期間(年)X金利(%)=72」となることを利用する。 例えば年利3%なら約24年で元本が2倍になる。逆に6年で元本を2倍にしたいなら、12%の運用利回りが必要。

72の法則は、複利の場合にあてはまり、期間が長いほど増え方が大きいのですが、私が投資を始めようと持ったのは、まさにこの複利と時間の相乗効果にとても驚いたからです。 きっかけは、運用ではなく、住宅ローンの検討でした。当時ローン金利は2.5%~3%程度だったのですが35年で・・・ 「えー?!総支払額は余裕で倍以上になるの?!」 まさかこれ程簡単に借金が倍になるとは。。。 恥ずかしながら数年前までそんな事も知らない程、お金には無頓着でした。

でも逆に、複利と時間を味方に付けてコツコツと運用していけばそれなりの老後資金が出来るという事。
今の会社にいつまで居れるか難しい問題ですし(実際リストラも行われた不穏な時期でした)、企業年金も確定給付型への移行により実質減額されていますし、国は当てにできない。。。今から自分で備えるしかないなと。

複利効果と長期投資、そして、そこに確実に効いて来るのは運用コストの僅かな差だろう。というのが、私の投資スタイルのベースになっています。
日経新聞のこの特集を読み、私の様に感じた人も居るのかなと、なんだか懐かしいような「72の法則」のお話でした。

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2007年12月11日

iShares MSCI KOKUSAI 楽天証券にて取り扱いiShares MSCI KOKUSAI 楽天証券にて取り扱い

既に話題となっているようですが、BGIの「iShares MSCI KOKUSAI」が12日に米国で上場となるようです。
それに伴い、楽天証券では12月17日(月)国内約定分より取り扱い開始のニュースが!!

iShares MSCI KOKUSAI index (TOK)
(iシェアーズ MSCIコクサイ インデックス・ファンド 信託報酬 年率0.25%)

iShares MSCI KOKUSAI (コクサイ)とは? 日本を除く先進国22カ国(オーストラリア、オーストリア、ベルギー、カナダ、デンマーク、フィンランド、フランス、ドイツ、ギリシャ、香港、アイルランド、イタリア、オランダ、ニュージーランド、ノルウェー、ポルトガル、シンガポール、スペイン、スウェーデン、スイス、イギリス、アメリカ)で構成されており、これらの構成国の時価総額合計は、全体のおよそ85%をカバーしているMSCI指数となります。 MSCI KOKUSAI Indexと連動する投資成果をめざして運用を行い、海外の株式市場全体に投資するのと同じ投資効果をめざします。そのため、世界中の機関投資家が、株の国際分散投資の運用をする際の代表的なベンチマークとなっています。

これまで、海外株式(ETF)はSPYEFA(EFAには日本株も含まれるが)を購入していましたが、安くは無い購入手数料がそれぞれにかかる為、今回のTOK一つで済めばそれに越した事は無い訳です。

二つETFを買うなら、まだまだ金額を積み立てないとと考えていた外株インデックスファンドですが、一つなら今すぐ乗り換えても手数料率は許容できるところ。
丁度、楽天証券では「米国株式手数料20%引下げキャンペーン2007/12/4(火)~2008/1/31(木)」という事で、1,000株まで25.2米ドル(税込)に下がっていますし、(出来高など)少し様子を見て、キャンペーン期間内には乗り換えてみようと計画中。

それにしても、このネタを取り扱っているブログの数が非常に多い事からも判りますが、MSCI KOKUSAIを待っていた人は多いでしょう。というか、個人だけでなく機関の方もこれがあれば自前で(MSCI KOKUSAI連動の)運用しなくていいのでは(笑)
GOODタイミング(キャンペーン中&ボーナス時期)で素晴らしいニュースでした。

追記(12/15):イートレード証券でも19日より取り扱うと発表されました。となると、分配金ドル受取り、FX現引きでのドル購入など、イートレード証券の方がメリットが出るかもしれません。ただし、私の外株ファンド積み立て月額では現引き出来る額をゆっくり貯める場合と、さっさとTOKに乗り換え信託報酬を下げる場合とでどちらが良いか微妙かも?暇な時に一度ちゃんと計算してみた方が良い気が。

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DIAM中国関連株式オープン(チャイニーズ・エンジェル)運用報告DIAM中国関連株式オープン(チャイニーズ・エンジェル)運用報告

DIAM中国関連株式オープン(チャイニーズ・エンジェル)」が10/30に第4期決算を迎え、本日運用報告書が送付されてきました。

①運用実績
今期の騰落率は+128%と、非常に大きく上昇しました。分配金は3500円と大盤振る舞いな点は前期(2500円)と同様微妙な心境ですが、今回は11月の大きな下落前の利確として機能した面もあります。私は再投資せずに別のクラスのファンドを買いました。


②諸費用明細(1万口当たり)
信託報酬 377円
売買委託手数料 56円
有価証券取引税 27円
保管費用等 18円
合計 478円

信託報酬額=期中平均基準価額×信託報酬率(1.60%)より平均基準価額を算出すると2,3562.5円。これより信託報酬以外のコストを含めた、今期のトータル保有コストは約2.03%(前期は約2.02%)と概算されます。
これを高いと見るか、リターンから考えると安いと見るかは、同じような組み入れ内容の他のファンドと比較しなければ判りません。少なくとも前年と同程度という事は良く管理されているという事でしょうか。


③売買の状況
設定 3,836,618千口(8,705,578千円)
解約 3,443,084千口(9,735,043千円)

設定・解約は均衡。利確する人が多い一方、新規資金も入っているようです。


④売買高比率
今期売買高比率 1.13

前期は1.08、やや上昇はしていますが1前後なら妥当なところでしょうか。


⑤利害関係人との取引
ありません


エマージング株については、当初このファンドとHSBCブラジルファンドを購入していましたが、分散の点からEEM及びFWF エマージング・マーケット・ファンドに移行する事とし、このファンドは追加投資をひかえている状態です。

既に元本の2倍以上に増えていましたので元本部分は撤収済み。あとは気楽に放置するつもりです(EEMを買う足しにするかもしれませんが)。

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2007年12月10日

今週発表予定の経済指標(12/10~12/14)今週発表予定の経済指標(12/10~12/14)

10日(月)
10月機械受注
11月マネーサプライM2+CD
11月景気ウォッチャー調査
(英) 11月生産者物価指数
(米) 10月中古住宅販売保留
(英) 10月景気動向調査

11日(火)
11月消費者態度指数
(英) 10月商品貿易収支
(ユーロ圏) 12月ZEW景況感調査
(米) 10月卸売在庫
(米) FOMC政策金利発表

12日(水)
11月企業物価指数
10月経常収支
(英) 11月失業率
(ユーロ圏) 10月鉱工業生産・季調済
(米) 10月貿易収支

13日(木)
12/8までの対外及び対内証券売買契約等の状況
10月鉱工業生産・確報
(ユーロ圏) ECB月例報告
(米) 12/9までの週の新規失業保険申請件数
(米) 11月生産者物価指数
(米) 11月小売売上高
(米) 10月企業在庫

14日(金)
株価指数先物・オプション12月物SQ算出
日銀短観
(ユーロ圏) 11月消費者物価指数
(米) 11月消費者物価指数
(米) 11月鉱工業生産
(米) 11月設備稼働率

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2007年12月 9日

冬のボーナス特別金利キャンペーン詳細冬のボーナス特別金利キャンペーン詳細

今年も各ネット系銀行の冬のボーナス特別金利キャンペーン詳細が、そろそろ出揃った感じでしょうか。

1年 円定期住信SBI新生銀行ソニー銀行 JNB イーバンク地元の地銀
100万円未満1.2%0.9% (注1)1.085% (注2)0.84%0.81%0.35%
100万円以上1.2%1.1%1.1%0.86%0.85%0.35%
(注1)30万円以上、(注2)10万円以上

やはり住信SBIネット銀行が断然気合が入っています(キャンペーン期間12月3日(月)~2月3日(日)まで)。丁度、今月で満期の定期預金がありますので(投資資金とは別に)、文句なしにここに預け換えるつもりです。
それにしても、冬の個人向け国債の利率が変動10年(0.68%)、固定5年(0.94%)という水準ですので、やはりキャンペーンは強いですね。

ちなみに預入期間1年未満のケースで中途解約時に適用となる金利も確認しておくと、住信SBIが約定利率x10%、新生銀行が(6ヵ月未満)解約日における普通預金の利率、(6ヵ月以上1年未満)約定利率x50%、ソニー銀行が約定利率x10%といった感じですね。

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2007年12月 1日

今週発表予定の経済指標(12/3~12/7)今週発表予定の経済指標(12/3~12/7)

明日12/2より6日までの間、初の海外出張(US)に行ってきます。
いつかはとチャンスを待っていたのですが、急な決定だったものでまだ心の準備が・・・
プレゼンテーションの準備で寝れないかも?まぁ、今の私では力不足なのは皆承知のはず。勉強のいい機会だと思って、やれるだけの事はやってきます!!


3日(月)
(ユーロ圏) 10月失業率
(米) 11月ISM製造業景況指数

4日(火)
11月マネタリーベース
(ユーロ圏) 10月生産者物価指数

5日(水)
(ユーロ圏) 10月小売売上高
(米) 第3四半期非農業部門労働生産性・確報
(米) 10月製造業受注指数
(米) 11月ISM非製造業景況指数

6日(木)
12/1までの対外及び対内証券売買契約等の状況
10月景気動向調査・速報
(英) 10月鉱工業生産
(英) BOE政策金利発表
(ユーロ圏) 欧州中銀金融政策発表
(米) 12/2までの週の新規失業保険申請件数

7日(金)
第3四半期GDP・二次速報
(独) 10月鉱工業生産
(米) 11月失業率
(米) 12月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値
(米) 10月消費者信用残高

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