2007年11月アーカイブ: 投信で手堅くlay-up!

2007年11月29日

楽天証券 海外ETF1銘柄(IWM)追加 楽天証券 海外ETF1銘柄(IWM)追加

楽天証券ネタが続きますが、12月5日(水)国内約定分より海外ETF1銘柄追加です。

米国株規模別
iShares Russell 2000 Index (IWM)
(iシェアーズ Russell 2000インデックス・ファンド 信託報酬 年率0.20%)

ラッセル2000指数は、時価総額加重型インデックスで、ラッセル3000指数の構成銘柄のうち時価総額が下位の2000社で構成され、ラッセル3000種指数の時価総額の8%程度に相当する小型株の指数との事。スパイスに少量加えると良い結果が得られるかもしれません。

小型株といえば、iShares S&P SmallCap 600 Index Fund(IJR)が既に取り扱われていますが、どちらも信託報酬 年率0.20% 。リターンの単純比較はこんな感じですね。

IWM vs IJR

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2007年11月26日

楽天証券・投信スーパーステーション開通楽天証券・投信スーパーステーション開通

楽天証券、投信の品ぞろえ拡充」と題して、大きなニュースとなっているようです。

 楽天証券は投資信託の品ぞろえを強化する。特定の販売会社用の専用投信などを除く公募投信を原則としてすべて取り扱う方針で、実現すれば1000本強に上るとみられ、取扱本数では国内最大となる。品ぞろえを大幅に拡充することで投資家の選択肢を広げる。

 楽天証券は現在190本程度の投信を取り扱っている。このうち運用会社が特定の金融機関が販売するために設定したり、ラップ口座専用に設定されたものなどを除く投信をすべて取り扱う。来年度中には600本以上に増やし、その後も順次追加する計画。現在最も取扱本数が多いのは日興コーディアルグループ系の投信スーパーセンターの600本程度。


自由に商品を選べるようになる事は非常に喜ばしい事です。
が、既にメジャーな投信はネットで買えるようになって来た現状、楽天証券さんには是非、商品数だけでなく「金額指定購入」「自動積み立て」「分配金自動再投資」をきちっと整備してもらいたいところ。
(追記 11/27:「ステート・ストリート 外国株式インデックス・オープン」、「日経225ノーロードオープン」など一部の投信について、購入単位が口数から金額に変更される旨、発表されました。この辺り楽天証券側も充分意識しているようです)


そして、本日より楽天証券の投信のページが、「投信スーパーステーション」としてリニューアルオープンしています。

これは単に数を揃えるだけでなく、内容の充実も意識した表れでしょうか?
これまで弱かった検索機能が強化されています。
「販売手数料」「信託報酬」「分配頻度」などなど、コストの面からも絞込みがかけられる様になりました。検索結果一覧も、手数料、分配実績など様々な項目で比較可能となっています。
顧客の利便性を考えているという点で、今後の展開も期待しています。

更に『投信スーパーステーション』のオープンを記念し、投資信託の申込手数料半額キャッシュバックキャンペーンが開催されています(11月22日(木)15:00お申込分~2007年12月28日(金)11:00お申込分まで)ので、興味のある方はこの期に是非。

関連ブログ
・NightWalker's Investment Blog「楽天証券、投信の品ぞろえ拡充
・うんぼぼの投資日記「楽天証券・投信スーパーステーション
・カン・チュンドの 投資のゴマはこう開け!「楽天証券がパンドラの箱を開けます
・ある貧乏人の投資信託物語「楽天証券が投信の品揃えを大幅に拡充する予定
・梅屋敷商店街のランダム・ウォーカー「楽天証券、投信の品ぞろえ拡充
・Site.M from 新所沢「楽天証券が原則全ての投信を販売へ
・道産子投資道「楽天証券、投信の品ぞろえ拡充にどこまで期待できるか?
・20歳からの投信による資産形成「投信スーパーステーション

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今週発表予定の経済指標(11/26~11/30)今週発表予定の経済指標(11/26~11/30)

26日(月)
(香港) 10月貿易収支

27日(火)
10月企業向けサービス価格指数
(独) 11月IFO景況指数
(南ア) 第3四半期GDP
(米) 11月消費者信頼感指数
(米) 11月リッチモンド連銀製造業指数

28日(水)
10月大型小売店販売額・速報
(ユーロ圏) 10月マネーサプライM3・季調済
(南ア) 10月消費者物価指数
(米) 10月耐久財受注
(米) 10月中古住宅販売件数
(米) 米地区連銀経済報告(ベージュブック)

29日(木)
11/24までの対外及び対内証券売買契約等の状況
10月鉱工業生産・速報
(独) 11月失業率
(米) 11/25までの週の新規失業保険申請件数
(米) 第3四半期GDP・改定値
(米) 第3四半期個人消費・改定値
(米) 10月新築住宅販売件数

30日(金)
10月失業率
10月全世帯家計調査
11月東京都区部消費者物価指数
10月全国消費者物価指数
(ユーロ圏) 11月消費者物価指数・速報
(ユーロ圏) 第3四半期GDP・改定値
(米) 10月個人所得
(米) 10月PCEデフレータ
(米) 11月シカゴ購買部協会景気指数
(米) 10月建設支出

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2007年11月25日

07年金融商品評価ベストテン07年金融商品評価ベストテン

25日日経新聞朝刊15面より。
今年注目を浴びた金融商品のうち、FP20人による評価ランキングがあげられていました。

第1位 海外ETF(84点)
第2位 個人向け国債の中途解約ルール変更(80点)
第3位 金ミニ取引、金ETF(76点)
第4位 インデックス投資(72点)
第5位 ノーロード投資信託(65点)
第6位 メガバンクATM利用手数料値下げ(64点)
第7位 大証上場中国株ETF・中国株投資(63点)
第8位 セゾン投信とマネックス証券の「低コスト資産分散型投信」(62点)
第9位 住宅ローンの新商品・金利競争激化(59点)
第10位 日経225mini(58点)

堂々の第1位は「海外ETF」、昨年10月より楽天証券、今年6月よりSBIイートレード証券で購入可能となり話題を呼びました。特に楽天証券では当初の4銘柄から、1年で49銘柄にまで取り扱い銘柄を増やしていますし、低コスト・インデックス投資の幅が広がりました。

インデックス投資が第4位に、セゾン投信マネックス証券の「低コスト資産分散型投信」が第8位に評価されていることは、これらを推して来た私も嬉しく思います。個人的にはセゾン投信のインパクトは1位をあげても良いくらいです。

第7位の中国株投資以外の新興国投資がランキングに入ってこないのが少し意外な気もしますが・・・こうして、ランキングを見ると今年のキーワードはやっぱり「低コスト商品」。
今回はFPによる評価ですので、一般への浸透はまだこれからが本番でしょうか?コスト削減は確実にプラスリターンとして帰ってきますし、コストを一番に意識する個人も増えているのでしょう。
来年以降も低コスト化の流れが進むのではないかと期待しています。

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2007年11月24日

米経済マイナス成長?米経済マイナス成長?

私の成績も年初来-6.4%となっていますが、それでも唯一ALL黒字のエマージング株に助けられてなんとかこの数字という感じです。
まぁ、それでも想定している範囲の下落だと、あまり気にせずに、下がった時には元本の積み増しに頑張ってきましたが(本来の考えと違い、完全にタイミング投資になってしまっていますが・・)、どうも前回までとは違い、今回の下落はずるずると続きそうな感じでしょうか?

オランダ金融大手ABNアムロのエコノミストは22日、米経済が2007年第4・四半期と08年第1・四半期にわずかながらマイナス成長となり、軽度の景気後退に陥るとの見通しを示した。
ガソリン価格高が米消費者の可処分所得を圧迫するほか、労働市場がすでに鈍化していると指摘。「雇用が伸びて消費を支えるとみる向きが大半だが、われわれはマイナスに転じると考える」と語った。
 ABNアムロは、07年第4・四半期と08年第1・四半期の米国内総生産(GDP)がそれぞれ年率0.2%のマイナスとなり、その後回復すると予想している。


いつまでも余剰資金の臨時投入が続く訳も無く・・・こんな気分任せの追加投資ではいつかついて行けなくなりますね。この先予想されている下降期こそ気分に左右されないドルコスト購入が重要だろうと、とうとう投信の自動積み立てを申し込みました。


国内株クラスは、マネックス証券にて「インデックスファンドTSP」を選択。
TOPIX連動型上場投信(1306)へリレー&貸株に出す予定です。

外国株クラスは、イートレード証券にて「STAM グローバル株式インデックス・オープン」の取り扱いが始まれば買いたいところ(海外ETFへのリレーにも都合が良い)なのですが、どうも自動積み立てには対応しないようで・・・悩ましいです。
とりあえずは、現状のままジョインベスト証券で「PRU海外株式マーケット・パフォーマー」を自動積み立てにするというのが私には良いかもしれません。

自分で景気サイクルなど見ながら適切に追加投資できれば一番効率が良いのでしょうが、それが出来ない場合はやはりコツコツと自動積み立てする事が無難でしょう。

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2007年11月19日

今週発表予定の経済指標(11/19~11/23)今週発表予定の経済指標(11/19~11/23)

20日(火)
(ユーロ圏) 9月建設支出
(米) 10月住宅着工件数
(米) 10月建設許可件数
(米) FOMC議事録(10月30日、31日)

21日(水)
10月通関ベース貿易収支
9月全産業活動指数
(英) BOE議事録
(米) 11/18までの週の新規失業保険申請件数
(米) 11月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値
(米) 10月景気先行指数

22日(木)
米国休場(サンクスギビングデー)
11/17までの対外及び対内証券売買契約等の状況
(香港) 10月消費者物価指数
(ユーロ圏) 9月経常収支

23日(金)
勤労感謝の日(東京市場休場)
(英) 第3四半期GDP・改定値
(英) 第3四半期個人消費

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2007年11月18日

先週のラウンド - 筑波学園ゴルフ倶楽部 -先週のラウンド - 筑波学園ゴルフ倶楽部 -

先週のラウンド(会社のゴルフ部のコンペ)、この日も朝から雨で憂鬱な天気でしたが、どうやら5月以降の私のラウンドは全て雨!!勘弁して欲しい。。。

筑波学園ゴルフ倶楽部



ここは南に紫峰・筑波山を眺める事ができる丘陵コースで、天気が良ければさぞ気持ちが良いでしょう。
乗用カートはバッテリー駆動のリモコン操作の為、スピードの遅さが若干気になりますが、GPSナビ付きは◎
コースレイアウトはオーソドックスで、比較的易しいのではないでしょうか。特にティーショットOB・ペナルティでの前進特設ティーがかなりグリーン近くまで進めた気がします。レディースティも相当前にあるので(特にOUTホール)、女性もそこそこ気持ち良いスコアが出せるかもしれません。

さて・・・

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2007年11月15日

SBI ファンドバンク開業-ローコスト・インデックスファンド大集合SBI ファンドバンク開業-ローコスト・インデックスファンド大集合

本日、SBIファンドバンクという投資信託専門の金融商品仲介会社が開業しました。
「手数料革命を目指す」と、コスト重視の触れ込みでしたが、実際かなり使えそうな商品ラインアップです。また、ページの造りはコスト(購入手数料、信託報酬)も一覧として表示されているところが非常に使いやすい!(他社は費用を隠すように、リンクの奥に配置している所が多く不満でした)。

イートレード証券への金融商品仲介業ということで、イートレード証券に既に口座を持っている人はファンドバンクに新規に口座を開設できないようですが、目玉の専用ファンドはイートレード証券でも扱われるようです。

バランスファンドの「SBI資産設計オープン・スゴ6(買付手数料ゼロ、信託報酬0.68%(税込0.714%))」に組み込まれる以下の6ファンドは、なんとばら売りもされます!もちろんいずれもノーロード(注:イートレードでは今の所購入手数料に関する記載はありません 11/20追記 ノーロードとの記載ありました)(セゾンバンガードもばら売りしてくれれば・・・)

ファンド名資産ファンド概要
住信-STAM TOPIXインデックス・オープン国内株式マザーファンドを通じてTOPIXと連動する投資成果を目標として運用を行う。信託報酬0.46%(税込0.483%)
住信-STAM グローバル株式インデックス・オープン外国株式マザーファンドを通じて、MSCIコクサイ・インデックス(除く日本、円ベース)と連動する投資成果を目標として運用を行う。信託報酬0.74%(税込0.777%)
住信-STAM 国内債券インデックス・オープン国内債券マザーファンドを通じて、ノムラ・ボンド・パフォーマンス・インデックス(総合)と連動する投資成果を目標として運用を行う。信託報酬0.44%(税込0.462%)
住信-STAM グローバル債券インデックス・オープン外国債券マザーファンドを通じて、シティグループ世界国債インデックス(除く日本、円ベース)と連動する投資成果を目標として運用を行う。信託報酬0.64%(税込0.672%)
住信-STAM J-REITインデックス・オープン国内REITマザーファンドを通じて、東証REIT指数(配当込み)と連動する投資成果を目標として運用を行う。信託報酬0.64%(税込0.672%)
住信-STAM グローバルREITインデックス・オープン外国REITマザーファンドを通じて、シティグループ・グローバルREITインデックス(除く日本、配当込み、円換算ベース)と連動する投資成果を目標として運用を行う。信託報酬0.82%(税込0.861%)

いずれも、信託報酬額は現時点では最安レベル。また、信託財産留保額も0.05%ということで解約時コストも半分以下となります。これらのファンドの資産規模がどうなるか?どのような運用がなされるか?など運用が始まってみないと判らない面もありますが、まぁ文句なしに買いでしょう。これまでローコスト商品を求めて、多数の証券会社に口座を開いてきましたが、今後はこのSTAMシリーズだけで用が足りる事になるかもしれません。当初募集期間は11月29日より、1月9日設定の予定のようです。

道産子投資道」さんも書かれていますが、最初にこのようなスタンダードな商品をしっかり揃える(中国や韓国など新興国からでなく)という点、非常に好感が持てます。ぜひ応援したい。

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2007年11月13日

住信SBIネット銀行 口座開設住信SBIネット銀行 口座開設

先日記事にしたとおり、「イーバンク銀行 サービス内容改悪」と言う事がありましたので、メインを新生銀行へ移したのですが(投信以外全部)、ATMの件はこれで解決したものの、やはり使い勝手が悪いです。

有利な商品を求めて投信やETFを購入している証券・銀行口座が分散してしまっている(主に4社+サブ3社)ので、これまでイーバンク銀行に資金を集め、購入時にはそこから即時入金や手数料無料振込みで対応できていたのですが、今の様に新生銀行からいちいち振り込んでいたのでは、効率が悪すぎます(特にバーゲンセールの今は普段以上に購入回数が増えていますし)。無料振込み回数も足りません。

そこで一時しのぎかもしれませんが、住信SBIネット銀行にも口座を開設しました。

他行宛振込手数料 月間3回まで無料(平成20年3月31日までのキャンペーン)
※当初、平成19年12月31日までのところが、延長されています

円普通預金、イートレ専用預金 金利1%(平成20年1月19日までのキャンペーン)

・ セブン銀行ATM 24時間入出金手数料無料

・ 預金残高がSBIイー・トレード証券の買い付け残高に反映

口座の開設は、イートレード証券に既に口座がある場合、イートレードのHPよりあっという間に完了しました(提出書類無し)。

イートレ専用預金のキャンペーン金利は所詮今だけのものだと、あまり興味がなかったのですが、キャンペーン後もイートレードの野村MRFよりも有利な金利を提供する意向を記者会見で発表しているとか。確かに他社MRFにそっくり持っていかれるより、多少金利をプラスしても、自分のグループで運用できる資金を調達できるなら安いという事ですか。これは我々にもメリットあり。

とりあえずこれでしばらく様子を見てみます。
最近は手数料の安いインデックスファンドの取り扱い窓口も増えてきていますので、証券口座もある程度整理できると良いのですが・・・(イートレードの投信がもう少し使えるようになれば完璧なんですけどね)。

ちなみに、11月30日までに口座開設する事で、現金1000円かイートレード証券売買手数料1500円分がもらえるキャンペーンが実施されています。詳しくは住信SBIネット銀行のHPにて。

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2007年11月12日

今週発表予定の経済指標(11/12~11/16)今週発表予定の経済指標(11/12~11/16)

12日(月)
日銀金融政策決定会合(~13日)
10月企業物価指数
9月経常収支
10月消費者態度指数

13日(火)
日銀金融政策決定会合(12日~発表)  
第3四半期GDP・一次速報
11月金融経済月報・基本的見解
(英) 10月消費者物価指数
(ユーロ圏) 11月ZEW景況感調査
(ユーロ圏) 9月鉱工業生産・季調済
(米) 10月月次財政収支
(米) 9月中古住宅販売保留

14日(水)
(英) 10月失業保険申請件数
(英) 10月失業率
(ユーロ圏) 第3四半期GDP・速報
(英) BOE四半期インフレレポート
(米) 10月生産者物価指数
(米) 10月小売売上高
(米) 9月企業在庫

15日(木)
11/10までの対外及び対内証券売買契約等の状況
9月第3次産業活動指数
(ユーロ圏) ECB月例報告
(英) 10月小売売上高指数
(米) 11/11までの週の新規失業保険申請件数
(米) 10月消費者物価指数
(米) 11月ニューヨーク連銀製造業景気指数
(米) 11月フィラデルフィア連銀景況指数

16日(金)
日銀金融政策決定会合議事要旨(10月10・11日分)
9月景気動向調査・改訂値
(香港) 第3四半期GDP
(ユーロ圏) 9月貿易収支
(米) 9月対米証券投資
(米) 10月鉱工業生産
(米) 10月設備稼働率

ドル円110円台と円高加速&世界株安。幸いボーナス時期も近いので待機資金でせっせと買い増して行きたい。

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2007年11月 5日

今週発表予定の経済指標(11/5~11/9)今週発表予定の経済指標(11/5~11/9)

5日(月)
日銀金融政策決定会合議事要旨(9月18・19日分)
(英) 9月鉱工業生産
(米) 10月ISM非製造業景況指数

6日(火)
9月景気動向調査・速報
(ユーロ圏) 9月生産者物価指数
(ユーロ圏) 9月小売売上高
(独) 9月製造業受注

7日(水)
(米) 第3四半期非農業部門労働生産性
(米) 9月卸売在庫
(米) 9月消費者信用残高

8日(木)
11/3までの対外及び対内証券売買契約等の状況
9月機械受注
10月マネーサプライM2+CD
10月景気ウォッチャー調査
(英) BOE政策金利発表
(ユーロ圏) 欧州中銀金融政策発表
(米) 11/4までの週の新規失業保険申請件数
(英) 9月景気動向調査
バーナンキ米FRB議長上下両院経済合同委員会証言

9日(金)
9月鉱工業生産・確報
9月設備稼働率・確報
(米) 9月貿易収支
(米) 10月輸入物価指数
(米) 11月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値

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