銀行アーカイブ: 投信で手堅くlay-up!

2008年6月28日

イーバンク銀行 手数料改定のお知らせ イーバンク銀行 手数料改定のお知らせ

6月25日付けで、イーバンク銀行の手数料の一部引き上げが案内されました。

相互リンク先の「NightWalker's Investment Blog」でも既に記事にされていますが、手数料引き上げという残念なお知らせだけではなく、ちょっと嬉しい話もあるようです。

  1. 「他行振込(3万円以上)」手数料引き上げ(160円→250円)
  2. 給与振込口座にご指定いただいた際の「他行向け振込手数料無料回数」のくりこし開始
  3. 「かんたん振込(メルマネ)」手数料引き上げ(100円→160円)
  4. 「かんたん振込(メルマネ)」の「一回あたりの振込限度額」の変更(10万円→30万円)

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2008年6月14日

ネット系銀行・夏のキャンペーン金利が出揃いましたネット系銀行・夏のキャンペーン金利が出揃いました

ボーナス時期恒例のキャンペーン金利が出揃ったようです。

  • 住信SBI・・・6月9日~8月31日、1年(年1.0%)、2年・3年・4年・5年(通常金利+年0.2%)
  • ソニー銀行・・・6月2日~8月31日、10万円以上100万円未満の場合、3ヶ月(年0.693 %)、6ヶ月(年0.742 %)、1年(年0.885 %)など
  • イーバンク銀行・・・6月9日~8月31日、1万円以上100万円未満の場合、5年(年0.81%)
  • JNB・・・6月14日~8月29日、100万円未満の場合、3ヶ月(年0.64%)、6ヶ月(年0.68%)、1年(年0.8%)など
  • 新生銀行・・・5月12日~7月31日、100万円以上、6ヶ月(年0.6%)、1年(年0.8%)、2年(年1.0%)

いずれも6/14現在

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2008年6月11日

振り込みで500円プレゼントキャンペーン振り込みで500円プレゼントキャンペーン

私の勤務先では、昨日夏のボーナスが支給されました。一般には少し早めですかね。ネット銀行各社の夏の金利ボーナスキャンペーンも、本日ジャパンネット銀行のものが明らかとなり、おおよそ出揃った感じです(これについては改めてまとめたいと思います)。

さて、ソニーバンクでは「お振り込みで500円プレゼント!」キャンペーンを実施中。2008年6月2日(月)~2008年8月29日(金)の間、他の金融機関より一度に100万円以上の振り込みがあれば、対象の口座にもれなく500円プレゼント(期間中1回限り)。

住信SBIネット銀行においても、「他行から住信SBIネット銀行への振込で500円プレゼント!」という事で、2008年6月9日(月)~2008年8月31日(日)お手続完了分まで、1回あたりのご入金額が100万円以上の「初回の振込のみ」を対象として現金500円をプレゼントとの事。

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2008年5月15日

普通預金金利動向 イーバンク銀行は再度ダウン普通預金金利動向 イーバンク銀行は再度ダウン

4月よりイーバンク銀行の普通預金金利が0.025%引き下げられましたが、明日5月16日より再度0.025%引き下げ、0.30%となる旨、本日発表されました

本日(5/15)現在の、他行の普通預金金利の状況は・・・

  • 住信SBIネット銀行・・・0.35%(100万未満)、0.40%(100万以上) →
  • 住信SBIネット銀行(イートレ専用預金)・・・0.50% 
  • ジャパンネット銀行・・・0.30%(100万未満)、0.35%(100万以上1000万未満) →
  • ソニー銀行・・・0.30% →
  • 新生銀行・・・0.11%(100万未満)、0.20%(100万以上300万未満) →
  • 近所の某地銀・・・0.20% →

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2008年3月27日

普通預金金利 イーバンク銀行はダウン普通預金金利 イーバンク銀行はダウン

ここのところ預金金利は上昇傾向でしたが、イーバンク銀行では4月1日より普通預金金利を下げる旨、本日案内がありました

2008年4月1日(火)0:00より個人口座の円普通預金金利を改定いたします。
0.35% → 0.325%

所詮は普通預金なので、あまり影響無いかもしれませんが、他社や定期預金にも広がってくるかもしれません。

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2008年3月16日

新生銀行「FPに聞いてみたいこと」を募集しています新生銀行「FPに聞いてみたいこと」を募集しています

運用目標ってどう考えているのでしょうか?」で、私なりの運用目標の考えを書きましたが専門的な知識に基づいたものではないので、実際にはもっと適したものがあるかもしれません。私と同じように「これでいいの?」と思っている方も少なくないと思います。

丁度、新生銀行のWebサイトで、マネーライフのサポートとして、FP(ファイナンシャル・プランナー)に資産運用についての質問ができる『教えて!FP』(仮称)の企画制作が進められているようで、4月頃のスタートに先立ち質問事項が募集されていました

  • ライフプランやマネープランに関すること 
  • 資産運用の知識・ノウハウに関すること
  • 具体的な金融商品に関すること
  • 経済や時事的な話題に関すること

 などなど。

 

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2008年2月 9日

イーバンク銀行、ATMから3万円以上の入金は手数料無料にイーバンク銀行、ATMから3万円以上の入金は手数料無料に

先日のサービス改悪騒ぎ「イーバンク銀行 サービス内容改悪」の後、少し反省したのでしょうか。 入金にまで手数料を取られるという馬鹿げた仕組みは少しは改善されるようです

3月1日(土)より、全国のゆうちょ銀行ATMおよびセブン銀行ATMからイーバンク口座へ入金する際の手数料を、3万円以上入金の場合は無料にいたします。

しかし、ここでは明示されていませんが、3万円以上の入金もATM利用回数1回と数えると思うので、生活口座として小額を動かすのに使いづらい事には変わり無い。
やはり、他行口座への振込みが3回まで無料(給与振込み設定時)、各証券会社への即時入金(手数料無料)が可能というメリットを活かした中継用口座としての利用がメインとなるでしょうか。

ところで、冬のボーナス時期に特別金利キャンペーンをやらなかったイーバンク銀行ですが、「預金残高7,000億円突破記念キャンペーン」を2月12日~3月31日の間行うようです。

1万円以上
100万円未満

100万円以上
1,000万円未満

1ヶ月 0.54% 0.58%
3ヶ月 0.71% 0.75%
6ヶ月 0.81% 0.85%
1年 0.96% 1.05%

住信SBIネット銀行の円定期預金特別金利キャンペーンが所定の一定額に達し、予定より早く今月22日で終了すると言う事で、金額や期間によってはイーバンク銀行がネット銀行系の定期預金で最も金利が高いものとなるようです(ソニー銀行ではキャンペーン金利も随時更新されていますので、今後順位が前後するかもしれませんが)。

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2007年12月 9日

冬のボーナス特別金利キャンペーン詳細冬のボーナス特別金利キャンペーン詳細

今年も各ネット系銀行の冬のボーナス特別金利キャンペーン詳細が、そろそろ出揃った感じでしょうか。

1年 円定期住信SBI新生銀行ソニー銀行JNBイーバンク地元の地銀
100万円未満1.2%0.9% (注1)1.085% (注2)0.84%0.81%0.35%
100万円以上1.2%1.1%1.1%0.86%0.85%0.35%
(注1)30万円以上、(注2)10万円以上

やはり住信SBIネット銀行が断然気合が入っています(キャンペーン期間12月3日(月)~2月3日(日)まで)。丁度、今月で満期の定期預金がありますので(投資資金とは別に)、文句なしにここに預け換えるつもりです。
それにしても、冬の個人向け国債の利率が変動10年(0.68%)、固定5年(0.94%)という水準ですので、やはりキャンペーンは強いですね。

ちなみに預入期間1年未満のケースで中途解約時に適用となる金利も確認しておくと、住信SBIが約定利率x10%、新生銀行が(6ヵ月未満)解約日における普通預金の利率、(6ヵ月以上1年未満)約定利率x50%、ソニー銀行が約定利率x10%といった感じですね。

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2007年11月13日

住信SBIネット銀行 口座開設住信SBIネット銀行 口座開設

先日記事にしたとおり、「イーバンク銀行 サービス内容改悪」と言う事がありましたので、メインを新生銀行へ移したのですが(投信以外全部)、ATMの件はこれで解決したものの、やはり使い勝手が悪いです。

有利な商品を求めて投信やETFを購入している証券・銀行口座が分散してしまっている(主に4社+サブ3社)ので、これまでイーバンク銀行に資金を集め、購入時にはそこから即時入金や手数料無料振込みで対応できていたのですが、今の様に新生銀行からいちいち振り込んでいたのでは、効率が悪すぎます(特にバーゲンセールの今は普段以上に購入回数が増えていますし)。無料振込み回数も足りません。

そこで一時しのぎかもしれませんが、住信SBIネット銀行にも口座を開設しました。

他行宛振込手数料 月間3回まで無料(平成20年3月31日までのキャンペーン)
※当初、平成19年12月31日までのところが、延長されています

円普通預金、イートレ専用預金 金利1%(平成20年1月19日までのキャンペーン)

・ セブン銀行ATM 24時間入出金手数料無料

・ 預金残高がSBIイー・トレード証券の買い付け残高に反映

口座の開設は、イートレード証券に既に口座がある場合、イートレードのHPよりあっという間に完了しました(提出書類無し)。

イートレ専用預金のキャンペーン金利は所詮今だけのものだと、あまり興味がなかったのですが、キャンペーン後もイートレードの野村MRFよりも有利な金利を提供する意向を記者会見で発表しているとか。確かに他社MRFにそっくり持っていかれるより、多少金利をプラスしても、自分のグループで運用できる資金を調達できるなら安いという事ですか。これは我々にもメリットあり。

とりあえずこれでしばらく様子を見てみます。
最近は手数料の安いインデックスファンドの取り扱い窓口も増えてきていますので、証券口座もある程度整理できると良いのですが・・・(イートレードの投信がもう少し使えるようになれば完璧なんですけどね)。

ちなみに、11月30日までに口座開設する事で、現金1000円かイートレード証券売買手数料1500円分がもらえるキャンペーンが実施されています。詳しくは住信SBIネット銀行のHPにて。

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2007年10月31日

イーバンク銀行 サービス内容改悪イーバンク銀行 サービス内容改悪

イーバンク銀行から本日残念なお知らせがありました。

まず、2007年11月26日(月)より、給与振込により付与される振込手数料の無料回数が5回→3回に。

また、2007年12月1日(土)よりATM利用手数料が所定回数超過後は1件 210円に。
所定回数(入出金合計)は保有のカードにより異なり、イーバンクマネーカード(ゴールド)が月間5回、イーバンクマネーカード(クラシック)が月間2回、クレジット機能付きのイーバンクカードOMC及びイーバンクカードジョーヌが月間3回となります。


振込み手数料はやむを得ずとも思えますが、大半のクレジットカードの引き落としに対応していない為、他行への振込みが必須となっている現状これは痛い。なにより、入金も1回に数えて手数料を取られるのは我慢できません。最近は電子マネーかクレジット払いが大半で、現金を持ち歩いていないからこそ、いつでも手数料無料で引き出せるサービスが重宝しているのですが。

これまで小口客を大切にしてきたイーバンク銀行ですが、こんな時代に逆行した変更がされるようでは・・・

対策として、振込み回数月5回まで無料(投信等金融商品30万以上(MMFでも可)または預入残高200万以上)となる新生銀行をメインに変更。
新生銀行ではセブン銀行のATM他、多数のATMが手数料無料で使えますのでこちらを中心にした方が使い勝手が良いでしょう(ま、ここもこの先どうなるか不安なのですが)。

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2007年9月18日

イーバンク銀行-セキュリティ強化イーバンク銀行-セキュリティ強化

9月15日(土)AM7:00よりイーバンク銀行のログイン画面がリニューアルされ、合わせてセキュリティ設定の強化がなされました。

・普段使う携帯電話を登録
・振込の限度額の設定
・ログイン制限(メールによるワンタイムパスワード、携帯電話認証)
・IP制限サービス 
・ログイン履歴の確認
・キャッシュカード出金限度額の設定

以前よりイーバンク銀行をメインバンクとして使用はしているものの、セキュリティ面が不安でした。
今回導入されたセキュリティ対策は、上記のように他社では普通に行われているようなサービスですが、利便性を損なわない範囲ではこの辺りでひとまず充分でしょう。


ちなみに、ジャパンネットバンクでは各人にワンタイムパスワード生成機が配られており、ネット系では最も安心かと思います(その他のメリットが私には感じられずほとんど利用していませんが)。

新生銀行のセキュリティカードによる第二暗証番号は、ログイン時にも必要となり、これはちょっとやり過ぎというか非常に面倒です(MoneyLook with Yahoo! JAPANからの残高照会にも毎回入力が必要)。
※その後、MoneyLookにも第二暗証が登録できるようになっています。

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2007年5月24日

イーバンク銀行 投資信託18本追加、計219本に!イーバンク銀行 投資信託18本追加、計219本に!

もの凄い勢いで取り扱い投信を増やしている「イーバンク銀行」ですが、24日に新たに18本の取扱いを開始し、合計で219本となりました。うち、購入手数料無料のものは53本。

今回追加されたものはこちら

中でも、以前の記事で取り上げた「朝日Nvestグローバルバリュー株OP(Avest-E)運用報告」をノーロードとしてきました(マネックス証券でもノーロードで買えます)。

まぁ数ばかり増やされても、むしろHP上の検索機能が弱い為、苦労が増えるのですが、「PRUマーケット・パフォーマー」他、なかなか良いファンドを他社よりも安い購入手数料で扱っているケースもありますので、細かくチェックしていくのが良さそうです。今後も注目。



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2007年4月11日

イーバンク銀行、1ヶ月定期預金の取扱いを開始イーバンク銀行、1ヶ月定期預金の取扱いを開始

4月9日付けイーバンク銀行のプレスリリースにて、新しく1ヶ月の定期預金を取り扱うとの発表がありました。現在の金利は以下の通り。

定期預金金利預入期間
1ヶ月3ヶ月6ヶ月1年2年3年5年
預入単位100万円0.42%0.44%0.52%0.67%0.76%0.86%0.90%
10万円0.37%0.39%0.47%0.62%0.71%0.81%

証券会社に入金すると自動で買い付けるMRF(マネーリザーブファンド)の直近7日間の利回りも、日興MRF 0.343%(マネックス証券ほか)、野村MRF 0.329%(イートレード証券ほか)と優秀ですので、ここにプールしている方が多いと思います。
が、何かあった場合など、出金して現金を手にするまでの時間はネット銀行口座の方が遥かに早いですね

最近の定期預金は中途解約利率が非常に渋いものも多く、今回取り扱いが始まった様な、預け入れ期間の短い定期預金は意外と便利に使えます。
しかも大手行の現在の定期預金(300万円未満)は1年物で0.35%といったところ。

生活防衛資金の預け先として、考えてみても良いのではないでしょうか。



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2007年2月24日

イーバンク銀行 預金金利引き上げイーバンク銀行 預金金利引き上げ

先日の日銀の再利上げを受けて、大手銀行は21日、普通預金の金利を引き上げると発表した。三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行、三井住友銀行の3大銀行は26日から現行の年0.1%から0.2%に引き上げる。

さて、これらの銀行よりも金利の良いネット系の銀行では、イーバンク銀行が一番に普通預金金利に引き上げを発表しています

2月26日(月)より、個人口座の普通預金金利は現行0.2%から0.35%となります。

おそらく他のネット銀行もすぐに同じレベルに追従すると思いますが、(いつも通りの)イーバンク銀行の行動のすばやさは好感を持っています。
しかしまぁ、都銀とネット系銀行の金利差が小さくなりましたね(少し前まで桁が違いましたが)。
明確なメリットを示せないネット系銀行は、ますます顧客確保が厳しくなるのではないでしょうか。

イーバンク銀行は、給与振込口座に指定する事で月5回まで他行への振込み手数料が無料に(新生銀行の月5回とあわせて活用しています)。また、他行からの振込み回数に応じて現金がもらえるゴールドラッシュプログラムも金額としてはわずかなのですが、嬉しいサービスです。




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2006年11月21日

ジャパンネット銀行 期限前解約利率変更ジャパンネット銀行 期限前解約利率変更

最近、ネット系銀行ではあまりパッとしない様に感じるジャパンネット銀行ですが、優れた点もあり、定期預金の中途解約利率が断然高いという特徴がありました(過去形)。イーバンク銀行では、中途解約により普通預金金利よりもずっと低い金利が適用されます。

ジャパンネット銀行(11月28日以前)
・1年未満 普通預金利率
・1年以上2年未満 預入日における同一預入金額階層の預入期間1年の定期預金利率×80%
・2年以上3年未満 預入日における同一預入金額階層の預入期間2年の定期預金利率×80%

イーバンク銀行・1年未満 約定利率×5%
・3年未満 約定利率×10%
・5年未満 約定利率×15%
・7年未満 約定利率×20%

ところが・・・
2006年11月28日(火曜日)より、定期預金期限前解約利率の変更が発表されました。

ジャパンネット銀行(11月28日以降)
・1年未満 約定利率×10%
・3年未満 約定利率×15%
・5年未満 約定利率×20%
・7年未満 約定利率×25%
・10年未満 約定利率×30%

最大のメリットと思っていたものが無くなってしまいました。次の満期が来たら定期預金を引き上げます(既に普通預金や振込み操作など日常の利用はイーバンク銀行に移っていますが)。セキュリティ意識の高さなど優れる点もあるのですが・・・イーバンク銀行が次々と個人顧客に対しインパクトのあるサービスを始めているのに対し、何かやってもらわないとねぇ。

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